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2026/03/08

嘘つき?ミスリード?屋良朝博氏が県民を騙していた!中道 安住氏も

政治家が口を揃えて「有権者に寄り添う」と語る時、その裏でいかに冷酷な計算が働いているか。中道改革連合の安住幹事長と屋良朝博氏が辺野古移設を巡って繰り広げた一連の言動は嘘あるいは、、ミスリード?。
2026年1月の時点で「沖縄の心情に寄り添う」と県民を騙した安住氏と、その嘘を承知で「円満解決」を匂わせた屋良氏。
二人の政治家が結託して国民を欺いた「共謀のミスリード(嘘)」を、資料に基づき示したい

2026/02/15

#ママ戦争止めてくるわ で分断を煽るリベラルの気持ち悪さ

 

2026年衆院選、自民党が300議席超の圧倒的勝利を収めた。この結果は、高市政権が進める現実的な安全保障への支持であると同時に、感情的なレッテル貼りに終始したリベラル勢力への「NO」の審判だ。

特に「#ママ戦争止めてくるわ」というフレーズを政治利用し、国民の不安を煽って分断を画策した中道改革連合らの手法は、多くの有権者に強い嫌悪感を抱かせた。
その「気持ち悪さ」の正体を、今回の選挙結果から紐解きたい。

2026/02/13

中道改革連合の無責任な辺野古対応 野田氏も小川氏も約束を破る

 政策合意なき議席目当ての野合

2026年1月に発足した中道改革連合は、立憲民主党と公明党という政策的に相容れない政党同士が、議席確保のためだけに結成した「野合」であることが明白になった。

最も象徴的なのが、米軍普天間飛行場の辺野古移設問題だ。立憲民主党は「移設中止」を掲げてきた一方、公明党は自民党との連立政権下で計画を積極的に推進してきた。この根本的な対立について、中道改革連合は何ら合意を得ないまま衆院選に突入した。

野田佳彦共同代表(当時)は1月25日のテレビ番組で「政調会長間で詰めてきたが、衆院解散には間に合わなかった」と釈明。選挙前に政策の整合性を取ることを放棄し、「早急に選挙が終わった後に結論を出したい」と先送りした。これは有権者に対する重大な背信行為である。

2026/02/07

自民党こそ世界標準で「中道」なのだ! 中道改革連合は 左より

自民党こそ世界標準で「中道」なのだ!

日本ではしばしば「自民党=右派」「保守=極端」というイメージで語られることがあります。
しかし、これを世界的な政治スペクトラムで見たとき、その認識は大きくズレていると言わざるを得ません。

結論から言えば、自由民主党は国際的に見て十分に「中道政党」です。

なぜ自民党は世界基準で中道なのか

欧米諸国では、以下のような政策を取る政党が「中道」あるいは「中道右派」と位置づけられます。
自民党の政策は、その多くと一致しています。

野田代表「勇ましい言葉は戦争を招く」発言が示したもの 中道改革連合 壊滅


立憲・公明合流新党「中道改革連合」は何者?

立憲民主党と公明党の合流で誕生した「中道改革連合」は、既存政治の閉塞を打ち破る存在として期待された。 しかし選挙戦が進むにつれ、その「中道」という看板自体が疑問視され始めている。

中道改革連合結党の経緯と危うさ

高市早苗総理による解散という奇襲で始まった今回の総選挙。 その対抗軸として立ち上げられたのが、立憲民主党と公明党が合併した新党「中道改革連合」である。 結党当初は、左右の極端な対立を避ける現実路線として、一定の支持を集める可能性が語られていた。

2026/01/28

危険!中道改革連合(中革連)誕生で現実味を帯びる外国人参政権 日本の危機

 警告「中革連」誕生で現実味を帯びる外国人参政権の危機

日本の政治地図が塗り替わりました。立憲民主党と公明党が合流して誕生した新党「中道改革連合」が十分な議席を確保し仮に政権を奪取した場合...

私たちが最も警戒すべきは「外国人参政権」の導入です

これまで自民党という「足かせ」によって抑えられていた公明党の悲願が、旧民主党時代から参政権付与に前向きだった立憲民主党と手を組むことで、一気に加速する恐れがあります。これは単なる「共生」の問題ではなく、日本の主権が失われるかどうかの瀬戸際なのです。

2026/01/25

名護市長選挙 市民は分断を煽る主張を拒否 オール沖縄の終焉か?

 【名護市長選】渡具知氏が圧勝。沖縄を「踏み台」にし続ける左派勢力と中道改革連合

2026年1月25日、名護市の未来を決める審判が下されました。現職の渡具知武豊氏が、翁長久美子氏を破り予想通りの圧勝で再選。
この結果は、メディアや「オール沖縄」が喧伝してきた「辺野古が最大の争点」というシナリオがいかに虚構であったか、そして市民が「分断を煽るだけの政治」に明確なNOを突きつけたことを物語っています。
名護市民が選んだのは、空虚なスローガンではなく、生活の向上と日本の安全保障を見据えた「現実」でした。


名護市長選、辺野古「黙認」現職が当選確実 子育て、生活支援を強調
金子和史2026年1月25日 20時02分

 沖縄県名護市長選が25日投開票され、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を進める政権が支援した現職の渡具知(とぐち)武豊氏(64)=自民、維新、国民、公明推薦=が、反対する前市議で新顔の翁長久美子氏(69)=立憲、共産、社民、沖縄社会大衆推薦=、学習塾経営で新顔の伊波勝也氏(67)を破り、3選を決めた。当日有権者数は5万889人。


2026/01/24

【衆院選2026】ネット党首討論 辺野古問題の野田氏の回答に 全員「?」百田氏「苦しいね」 対応部分ザックリ文字起こし

 【衆院選2026】ネット党首討論で 中道改革連合・野田氏の発言に会場ざわつく?


辺野古移設をめぐり、自民党・高市氏は各党の立場を確認し、明確な方針がなければ日米同盟や日本の安全を守れないと指摘した。
これに対し中道改革連合・野田氏は、公明党や立憲民主党それぞれの沖縄での主張を尊重しつつ、「沖縄県民の声を踏まえて対応する」という点が新党の共通方針だと述べ、賛否については「慎重な立場」と明言を避けた。この曖昧な姿勢に対し、他党や司会者から疑問や困惑の声が上がり、日本保守党・百田氏や国民民主党・玉木氏は、反対なのか、日米関係を弱めるのではないかと批判した。
野田氏は日米関係についても沖縄県民感情を踏まえて対応すると説明したが、百田氏からは苦しい弁明だと評された。

2026/01/23

内部文書流出で判明した立憲・中道改革連合 ほぼ嘘つき(内部文書有)

内部文書流出で判明した中道改革連合の自己矛盾


立憲民主党と公明党の合流に伴う「内部文書」が流出し、SNSで批判が殺到しています。安保法制の合憲化や原発ゼロ方針の撤回。

当選のために国民を欺くようなほぼ嘘の言い訳・自己矛盾
流出文書が暴いた野合の裏側と、混迷を極める党内の現状を個人的に解説します。


時間が無い人向け一行まとめ
:中道改革連合は クソ!

2026/01/21

「辺野古反対」オール沖縄分裂の原因は 数の奢りと数の焦り

 数の奢りと数の焦り オール沖縄分裂が突きつけるもの

数=議席=議員数

2026年1月、沖縄の政界に決定的な亀裂が走りました。衆院沖縄2区での「オール沖縄」勢力の分裂。その背景にあるのは、立憲民主党と公明党が野合した新党「中道改革連合」の、数の力を背景にした「奢り」です。
中央の論理を優先し、辺野古反対の原点を軽視する巨大勢力に対し、社民党は組織の消滅を覚悟で独自の旗を掲げました。選民意識に染まる立民と、影に隠れる公明。
この歪な構図が、沖縄の共闘体制を瓦解させようとしています。

2026/01/20

【詐欺的】沖縄県民や安全保障を愚弄する安住氏の無責任――「中道改革連合」に未来はあるか?

 【二枚舌】ちびっ子ギャング安住氏の無責任――「中道改革連合」に未来はあるか?


立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」。その船出は、早くも国民への裏切りと迷走を極めています。特に安住淳幹事長の発言は、二枚舌どころか「一体何枚の舌があるのか」と疑いたくなるほどの無責任ぶりです。

沖縄の基地問題を政争の具とし、立場によって主張をコロコロと変えるその姿に、沖縄県民への誠実さは微塵も感じられません。選挙目当ての野合が生んだ歪みを、私たちは厳しく見極める必要があります。

2026/01/18

新党「中道改革連合」の参加条件が鮮明に:安保法制合憲と原発再稼働の「踏み絵」

分かりやすい記事が出た


これまで当ブログやSNS(X)では、新党「中道改革連合」への参加条件として、安保法制の合憲認容と原発再稼働の容認が必須になると述べてきました。
一部では「公式な証拠がない」と否定的な意見もありましたが、ついに決定的な裏付けが取れました。
公明党の斉藤代表が記者団に対し、これらを新党の基本政策に盛り込む方針を明言したのです。今回は、この「事実上の参加条件」が持つ意味と、今後の政界再編への影響を詳しく掘り下げます。

オール沖縄が分裂含みで選挙突入か?沖縄の争点は「基地」から「生活」へ

 オール沖縄が分裂含みで選挙突入か?

かつてない激震が「オール沖縄」を襲っています。辺野古移設反対という不退転の決意で結ばれたはずのスクラムが、次期衆院選を前に、内側から崩れようとしています。

その最大の要因は、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の誕生です。
この新党が辺野古移設を「容認」へと舵を切ったことで、これまでの「建白書」の精神は形骸化し、構成勢力間に修復不可能な亀裂が生じました。

そして社民党の弱体、社民党の本拠地とも言える沖縄2区での独自候補擁立は、オール沖縄の「分裂」を誘発する出来事です。
自民党が全選挙区で現職を揃え、盤石の構えを見せる中、野党共闘の象徴だったオール沖縄はどこへ向かうのか。現状の混迷と、その背景にある各党の思惑を深く掘り下げます。

立憲・屋良朝博氏:信念を捨て新党「中道改革連合」に下る恥ずべき保身。

 屋良朝博氏は、信念を捨て保身に全振り 笑)

2026年1月、日本の政界は「中道改革連合」という名の奇怪な野合に揺れています。これは立憲民主党と公明党の議員が、自らの党を離党して新党を設立するという枠組みですが、ここで重要なのは、「公明党主導の政策に賛成できなければ、新党に入党しない」という選択肢が明確に存在したという点です。(現に複数の立憲民主党議員が離党を示している)

その中で特に目を疑うのが、立憲民主党沖縄県第3区総支部長、屋良朝博氏の動向です。辺野古移設反対、護憲、原発ゼロを叫び、ジャーナリスト出身として「真実」を武器にしてきたはずの彼が、あろうことか政策が真逆である公明党主導の新党への合流を自ら宣言しました。
誰にも強制されたわけでもなく、自らの意志で離党届を出し、新党の門を叩く――。

これは沖縄県民への明らかな背信行為であり、政治家としての魂を売ったも同然です。公明党の軍門に下る道を選んだその「節操のなさ」と、保身のために昨日までの自分を否定する恥ずべき行為を、私は徹底的に断罪します。

新党≒公明党


2026/01/16

立民・蓮舫氏が定義する「中道」に唖然とする国民 中道改革連合 立憲民主党・公明党 

 掲げられた「中道」の違和感――蓮舫氏の言行不一致

立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の結成を巡り、蓮舫参院議員がXで発信した「中道」の定義が波紋を広げています。

彼女は「中道とは立場を曖昧にすることではなく、対立を煽る思想でもない」と断言しました。

しかし、この言葉をそのまま受け取れる国民がどれほどいるでしょうか。これまでの彼女や立憲民主党が歩んできた道は、まさに「対立と分断」の象徴であり、何より彼女自身の言葉の軽さが信頼を損なっています。

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