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2026/01/23

内部文書流出で判明した立憲・中道改革連合 ほぼ嘘つき(内部文書有)

内部文書流出で判明した中道改革連合の自己矛盾


立憲民主党と公明党の合流に伴う「内部文書」が流出し、SNSで批判が殺到しています。安保法制の合憲化や原発ゼロ方針の撤回。

当選のために国民を欺くようなほぼ嘘の言い訳・自己矛盾
流出文書が暴いた野合の裏側と、混迷を極める党内の現状を個人的に解説します。


時間が無い人向け一行まとめ
:中道改革連合は クソ!

2026/01/21

「辺野古反対」オール沖縄分裂の原因は 数の奢りと数の焦り

 数の奢りと数の焦り オール沖縄分裂が突きつけるもの

数=議席=議員数

2026年1月、沖縄の政界に決定的な亀裂が走りました。衆院沖縄2区での「オール沖縄」勢力の分裂。その背景にあるのは、立憲民主党と公明党が野合した新党「中道改革連合」の、数の力を背景にした「奢り」です。
中央の論理を優先し、辺野古反対の原点を軽視する巨大勢力に対し、社民党は組織の消滅を覚悟で独自の旗を掲げました。選民意識に染まる立民と、影に隠れる公明。
この歪な構図が、沖縄の共闘体制を瓦解させようとしています。

2026/01/20

【詐欺的】沖縄県民や安全保障を愚弄する安住氏の無責任――「中道改革連合」に未来はあるか?

 【二枚舌】ちびっ子ギャング安住氏の無責任――「中道改革連合」に未来はあるか?


立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」。その船出は、早くも国民への裏切りと迷走を極めています。特に安住淳幹事長の発言は、二枚舌どころか「一体何枚の舌があるのか」と疑いたくなるほどの無責任ぶりです。

沖縄の基地問題を政争の具とし、立場によって主張をコロコロと変えるその姿に、沖縄県民への誠実さは微塵も感じられません。選挙目当ての野合が生んだ歪みを、私たちは厳しく見極める必要があります。

2026/01/18

新党「中道改革連合」の参加条件が鮮明に:安保法制合憲と原発再稼働の「踏み絵」

分かりやすい記事が出た


これまで当ブログやSNS(X)では、新党「中道改革連合」への参加条件として、安保法制の合憲認容と原発再稼働の容認が必須になると述べてきました。
一部では「公式な証拠がない」と否定的な意見もありましたが、ついに決定的な裏付けが取れました。
公明党の斉藤代表が記者団に対し、これらを新党の基本政策に盛り込む方針を明言したのです。今回は、この「事実上の参加条件」が持つ意味と、今後の政界再編への影響を詳しく掘り下げます。

オール沖縄が分裂含みで選挙突入か?沖縄の争点は「基地」から「生活」へ

 オール沖縄が分裂含みで選挙突入か?

かつてない激震が「オール沖縄」を襲っています。辺野古移設反対という不退転の決意で結ばれたはずのスクラムが、次期衆院選を前に、内側から崩れようとしています。

その最大の要因は、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の誕生です。
この新党が辺野古移設を「容認」へと舵を切ったことで、これまでの「建白書」の精神は形骸化し、構成勢力間に修復不可能な亀裂が生じました。

そして社民党の弱体、社民党の本拠地とも言える沖縄2区での独自候補擁立は、オール沖縄の「分裂」を誘発する出来事です。
自民党が全選挙区で現職を揃え、盤石の構えを見せる中、野党共闘の象徴だったオール沖縄はどこへ向かうのか。現状の混迷と、その背景にある各党の思惑を深く掘り下げます。

立憲・屋良朝博氏:信念を捨て新党「中道改革連合」に下る恥ずべき保身。

 屋良朝博氏は、信念を捨て保身に全振り 笑)

2026年1月、日本の政界は「中道改革連合」という名の奇怪な野合に揺れています。これは立憲民主党と公明党の議員が、自らの党を離党して新党を設立するという枠組みですが、ここで重要なのは、「公明党主導の政策に賛成できなければ、新党に入党しない」という選択肢が明確に存在したという点です。(現に複数の立憲民主党議員が離党を示している)

その中で特に目を疑うのが、立憲民主党沖縄県第3区総支部長、屋良朝博氏の動向です。辺野古移設反対、護憲、原発ゼロを叫び、ジャーナリスト出身として「真実」を武器にしてきたはずの彼が、あろうことか政策が真逆である公明党主導の新党への合流を自ら宣言しました。
誰にも強制されたわけでもなく、自らの意志で離党届を出し、新党の門を叩く――。

これは沖縄県民への明らかな背信行為であり、政治家としての魂を売ったも同然です。公明党の軍門に下る道を選んだその「節操のなさ」と、保身のために昨日までの自分を否定する恥ずべき行為を、私は徹底的に断罪します。

新党≒公明党


中道改革連合 野田「生活者ファーストは反日本ファースト」 日本が嫌いな政党


 


中道改革連合は日本が嫌いな政党

2026年1月、突如として浮上した「中道改革連合」。
立憲民主党の野田佳彦氏と公明党の斉藤鉄夫氏が手を組むという、まさに「野合」とも呼べる新展開に多くの国民が困惑しています。特に1月16日 BSフジ プライムニュースで見せた両氏の発言からは、彼らが守ろうとしているのは「国民」でも「国家」でもなく、自分たちの「議席」ではないかという疑念が拭えません。
国会議員であれば当然に求められる「日本ファースト」を否定するかのような彼らはの真意はなにか?

2026/01/16

立憲民主党 川内 ひろし 中道改革連合 ダブスタ?健忘症?脊髄反射で反対!? 




 同じ日に、同じ人物が、ここまで正反対の主張を行えるものだろうか。

立憲民主党・川内ひろし氏は、2024年1月10日午前と深夜に、高市政権の解散をめぐって真逆とも言えるツイートを発信した。一方では「解散していただけるならありがたい」と歓迎し、他方では「この時期に選挙するなど権力者の横暴だ」と非難する。その矛盾は、単なる言葉の綾では済まされない。本稿では、二つのツイートを比較し、そこに透けて見える立憲民主党議員の姿勢と問題点を批評する。

2026年1月10日9時30分

↓高市内閣よ解散してくれるとありがたい

解散報道が流れる

2026年1月10日午後11時39分
 この時期に選挙するなど、権力者は権力を維持するためなら何でもするのだなあ、あらためて思い知る。