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2026/01/18

中道改革連合 野田「生活者ファーストは反日本ファースト」 日本が嫌いな政党


 


中道改革連合は日本が嫌いな政党

2026年1月、突如として浮上した「中道改革連合」。
立憲民主党の野田佳彦氏と公明党の斉藤鉄夫氏が手を組むという、まさに「野合」とも呼べる新展開に多くの国民が困惑しています。特に1月16日 BSフジ プライムニュースで見せた両氏の発言からは、彼らが守ろうとしているのは「国民」でも「国家」でもなく、自分たちの「議席」ではないかという疑念が拭えません。
国会議員であれば当然に求められる「日本ファースト」を否定するかのような彼らはの真意はなにか?

2026/01/16

立憲民主党 川内 ひろし 中道改革連合 ダブスタ?健忘症?脊髄反射で反対!? 




 同じ日に、同じ人物が、ここまで正反対の主張を行えるものだろうか。

立憲民主党・川内ひろし氏は、2024年1月10日午前と深夜に、高市政権の解散をめぐって真逆とも言えるツイートを発信した。一方では「解散していただけるならありがたい」と歓迎し、他方では「この時期に選挙するなど権力者の横暴だ」と非難する。その矛盾は、単なる言葉の綾では済まされない。本稿では、二つのツイートを比較し、そこに透けて見える立憲民主党議員の姿勢と問題点を批評する。

2026年1月10日9時30分

↓高市内閣よ解散してくれるとありがたい

解散報道が流れる

2026年1月10日午後11時39分
 この時期に選挙するなど、権力者は権力を維持するためなら何でもするのだなあ、あらためて思い知る。

立民・蓮舫氏が定義する「中道」に唖然とする国民 中道改革連合 立憲民主党・公明党 

 掲げられた「中道」の違和感――蓮舫氏の言行不一致

立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の結成を巡り、蓮舫参院議員がXで発信した「中道」の定義が波紋を広げています。

彼女は「中道とは立場を曖昧にすることではなく、対立を煽る思想でもない」と断言しました。

しかし、この言葉をそのまま受け取れる国民がどれほどいるでしょうか。これまでの彼女や立憲民主党が歩んできた道は、まさに「対立と分断」の象徴であり、何より彼女自身の言葉の軽さが信頼を損なっています。

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Noukei314 - 投稿者自身による著作物, CC 表示-継承 4.0, リンクによる

2025/10/25

田原総一郎「あんなやつは死んでしまえと言えばいい」で[激論!クロスファイア]終了

 田原総一朗氏の暴言で『激論!クロスファイア』終了騒動の真相

ジャーナリストの田原総一朗氏がBS朝日の討論番組**『激論!クロスファイア』**で行った不適切発言と、それに伴う騒動、そして番組終了に至る経緯について解説・論評した動画の要約です。

2025/08/30

当blogでは 沖縄に関するデマや誤解、思い込みを正して欲しくていくつか記事を書いてます。

 当blogでは 沖縄に関するデマや誤解、思い込みを正して欲しくていくつか記事を書いてます。管理人の個人的な感想レベルの記事ですが、気になったら少しだけでも読んでください!

2025/08/29

沖縄タイムス 差別と分断を生むデマ?捏造記事 高野連「顔のペイントや民族衣装は控えようと呼びかけている」

高野連、甲子園で「チョンダラー」応援に注意 「顔ペイント・民族衣装控えて」 沖縄尚学側、決勝では取りやめに


第107回全国高校野球選手権大会の準決勝で、日本高野連が沖縄尚学側アルプススタンドのチョンダラーの応援を注意していたことが26日、分かった。沖尚側は決勝ではチョンダラーの応援を取りやめた。日本高野連は本紙の取材に対し、「顔のペイントや民族衣装は控えようと呼びかけている」と説明した。
2025年8月27日 4:30
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1657214


2025/08/18

中華AI Manusに色々聞いてみた! 天安門事件 香港の民主化運動 台湾は独立国家?

What is Manus? China’s world-first fully autonomous AI agent explained
(Manusとは?中国発“世界初の完全自律AIエージェント”を解説)」

https://www.newsweek.com/manus-new-china-ai-agent-explained-2040445?

要約

〇Manus(マヌス)とは?
Manus は中国発のスタートアップ Monica によって開発された、“完全自律型AIエージェント”
〇主な特徴・機能
Manus はチャット形式ではなく、「構想から実行までを一貫して自律」して行うエージェントで、対話するだけでなく実際にタスクを遂行します。
能力としては以下のようなものがあり、実際の活用例も報告されています:
・旅行の計画づくり
・不動産物件の分析とレポート作成
・株式データの相関分析とダッシュボード生成
・履歴書の選別とランキング付け、結果のスプレッドシート化。

Manus はクラウドで非同期実行され、ユーザーが指示を出した後はデバイスを閉じても処理を継続でき、途中で新しい指示も受け付けます。
また、記憶機能をもち、過去のやりとりを学習して次回以降に活かせる点も特徴の一つです


っという事でManusに質問してみましょう!

2025/07/23

”言語罰札制度について ─沖縄の「方言札」を中心に” を参考に方言札に関するデマと真実を考える! 



方言札の事実

沖縄では厳しい教育(普通語励行・標準語励行)が頻繁に行われていましたが、方言札の使用を義務付ける条例や通達が出されることは一度もありませんでした。
→すべて教師の独断


私が言いたいことはこれで終わりです。

まぁ せっかくきたので 興味がある方、お暇な方は当ページを読んでください
この頁は二部構成で
前半は
言語罰札制度について ─沖縄の「方言札」を中心に
の個人的なまとめ
後半は 沖教職(沖教組)による標準語励行に伴う方言札についての個人な感想





言語罰札制度について ─沖縄の「方言札」を中心に─ 井谷 泰彦
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jies/18/0/18_54/_pdf

を簡単にまとめてみた。じっくり読みたい方は 引用元へどうぞ!

井谷 泰彦
1955年京都市に生まれる。元学校司書。現在は、大学非常勤講師の他、生涯学習センターにて社会教育主事の仕事を請け負っている。学位論文は『南島村内法の罰札制度に見る沖縄の習俗としての社会教育』(早稲田大学)で、2018年4月に学位取得(教育学博士)。立命館大学出身(1979年)、図書館短期大学別科修了。2001年、46歳で在職しながら、早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程へ入学。2004年3月修了。2009年4月、早稲田大学大学院教育学研究科博士後期課程入学、2018年修了。沖縄の社会教育史と民俗学との境界領域を研究。猫と旅を愛する。