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2023/04/18

ChatGPTが進める 1960年代アメリカンロック 必聴アルバム10枚 なぜ The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band ?

Q:1960年代の必聴 アメリカンロックアルバムは?

ChatGPT

1960年代のアメリカンロックアルバムとしては、多くの名盤があります。以下は、その中でも特におすすめのアルバムです。

  1. The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(1967)
  2. The Rolling Stones - Let It Bleed(1969)
  3. The Doors - The Doors(1967)
  4. The Jimi Hendrix Experience - Are You Experienced(1967)
  5. The Velvet Underground - The Velvet Underground & Nico(1967)
  6. The Beach Boys - Pet Sounds(1966)
  7. Creedence Clearwater Revival - Green River(1969)
  8. Janis Joplin - Pearl(1971)
  9. The Who - Who's Next(1971)
  10. Bob Dylan - Highway 61 Revisited(1965)

これらのアルバムは、アメリカンロックの黄金時代において重要な位置を占めており、今でも多くの人々に愛され続けています。

1位 The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(1967)

アメリカンロックなのか????
まぁ せっかくなんで 個人的な感想を書いてみましょう とりあえず 収録曲を紹介


アナログA面
#タイトルリード・ボーカル時間
1.「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」(Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band)ポール・マッカートニー
2.「ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ」(With A Little Help From My Friends)リンゴ・スター
3.「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」(Lucy In The Sky With Diamonds)ジョン・レノン
4.「ゲッティング・ベター」(Getting Better)ポール・マッカートニー
5.「フィクシング・ア・ホール」(Fixing A Hole)ポール・マッカートニー
6.「シーズ・リーヴィング・ホーム」(She's Leaving Home)ポール・マッカートニー
7.「ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト」(Being For The Benefit Of Mr. Kite!)ジョン・レノン

アナログB面
#タイトルリード・ボーカル時間
1.「ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー」(Within You Without You)ジョージ・ハリスン
2.「ホエン・アイム・シックスティ・フォー」(When I'm Sixty-Four)ポール・マッカートニー
3.「ラヴリー・リタ」(Lovely Rita)ポール・マッカートニー
4.「グッド・モーニング・グッド・モーニング」(Good Morning Good Morning)ジョン・レノン
5.「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプライズ)」(Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise))

6.「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」(A Day In The Life)
 


ビートルズのアルバム『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』について

このアルバムは、1967年に発売されたビートルズの8作目のアルバムであり、従来のビートルズのアルバムとは違い、全体的にコンセプトアルバムとなってますね、曲の間にストーリーが繋がっています。

このアルバムの中でも有名なのが、表題曲である「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」だと思います。
この曲は、架空のバンド「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」の紹介という設定で作られており、アルバムの1曲目です。


個人的に ビートルズ 前期、中期、後期に分けるとしたら


前期:
1962年から1965年頃までの時期で、ビートルズが初期のシングル曲を発表してから、アルバム『Help!』までの時期かな?ポップで明るく軽快な曲が多く、ライブでの演奏も活発な頃

中期:
1965年から1967年頃までの時期で、アルバム『Rubber Soul』から『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』までかな?
実験的な音楽に挑戦してた頃

後期:
1967年から1970年までの時期で、アルバム『Magical Mystery Tour』から『Let It Be』までかな?ビートルズは、オーケストラや合唱団を導入したり、ジャンルを超えた音楽的実験を行ったりしました。
しかし、バンドとしてのビートルズ末期で 悲壮感や哀愁を帯びた曲も多いですね

そして 私が好きなビートルズは 前期と後期
この Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band あたりまでの中期は あまり好きではないです。変に凝りすぎというか、、よくわからん感じですね

ChatGPTが
1960年代のアメリカンロック必聴アルバムにビートルズだ出てきた不思議ですが
いきなり1位にもってきて ビビってます。
まぁ ちょっと調べたら
Billboard 200では16週間連続で第1位を獲得し、1967年度年間ランキング第10位、1968年度年間ランキング第6位を記録した。


らしいので アメリカンロックとしてるのかな? 知らんけど 



[The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band]の個人的な無責任評価


私があまり気に入らないところ


・ビートルズの初期のポップな曲から大きく変化したため、悪い意味で私の感性から外れた
・コンセプトが意味不明又は難解又は独りよがり

良いところ、、、
多彩なサウンド???



管理人の私はおさんだけど リアルタイムで聞いていない ビートルズの曲を発表順に聞いていった訳ではない
ラジオから流れてくる曲を聴いていただけだし 友人のお勧めで聞いていただけ
普通の音楽好きな学生の感性に合ったのは
やはり Help!あたりまでの (私が思う前期の)ビートルズ
少し 大人になると、、最後期の Let It Be は沁みるようになった(笑)

以上 個人的な感想でした。