「政治不信」が叫ばれて久しいが、どのぐらい広がっているのか。朝日新聞社が全国世論調査(郵送)を実施し、日本の政治をどの程度信頼しているか、尋ねたところ、「信頼していない」は55%で、「信頼している」の44%を上回った。
日本の政治「信頼していない」55% 朝日世論調査
https://news.yahoo.co.jp/articles/eab3f2f9f14fabd68485e1e15deb80a381445207
https://www.asahi.com/articles/ASR4X62KRR47UZPS002.html
2023/04/30
朝日世論調査 日本の政治を信頼していない:55% では、その朝日新聞の信用度は?
2023/04/29
日本は先進7カ国で唯一、LGBT差別禁止法が制定されていない国?? ラーム・エマニエル駐日米国大使と映画「グリーンブック」
映画 グリーンブックは、

グリーンブックとは、、
アメリカ合衆国南部で、アフリカ系アメリカ人向けに発行された旅行ガイドブックのことです。黒人にとって制約や危険がある地域を避け、安全な宿泊施設や飲食店、サービス施設などを案内していました。1950年代から1960年代にかけて、南部での人種差別が根強かった時代に、黒人旅行者にとっては非常に重要な存在でした。
2023/04/20
2023年 Amazonゴールデンウィークセール!で ~4月25日(火)23時59分までにやっておくべき事!
今年から 始まるAmazonゴールデンウィークセール
4月22日朝9時 から4月25日23時59分まで Amazonでゴールデンウィークセール が開催されますね。
このゴールデンウィーク セール 昨年までは実施されてなかったのですよね
ChatGPTが進める 1960年代アメリカンロック 必聴アルバム10枚 2位 The Rolling Stones - Let It Bleed
Q:1960年代の必聴 アメリカンロックアルバムは?
ChatGPT
1960年代のアメリカンロックアルバムとしては、多くの名盤があります。以下は、その中でも特におすすめのアルバムです。
- The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(1967)
- The Rolling Stones - Let It Bleed(1969)
- The Doors - The Doors(1967)
- The Jimi Hendrix Experience - Are You Experienced(1967)
- The Velvet Underground - The Velvet Underground & Nico(1967)
- The Beach Boys - Pet Sounds(1966)
- Creedence Clearwater Revival - Green River(1969)
- Janis Joplin - Pearl(1971)
- The Who - Who's Next(1971)
- Bob Dylan - Highway 61 Revisited(1965)
これらのアルバムは、アメリカンロックの黄金時代において重要な位置を占めており、今でも多くの人々に愛され続けています。
The Rolling Stones - Let It Bleed(1969)
たぶん多くの人が「ロック史上最も偉大なアルバムの一つ」として評価すると思います。
でも 個人的には微妙(笑)
1.Gimme Shelter:ベトナム戦争に影響を受けた曲であり、ドキュメンタリー映画のタイトルにも使用された。ローリング・ストーンズの代表曲ですね 日本で独自にシングルカットらしいです。
2.Love in Vain
ロバート・ジョンソンのカバー
3.Country Honk
「ホンキー・トンク・ウィメン」の別テイクで、クラクション音が挿入されたカントリーミュージック風のアレンジ曲。バイオリンが良い味だしてる 普通に良い!
4.Live With Me
スローリーなイントロに始まり、やがてリチャード・ティーズのファズ・ギターによる印象的なリフ
5.Let It Bleed
アルバムタイトル曲だけど影が薄いか?(個人的感想)日本でもシングルカットされた。
SIDE B
6.Midnight Rambler
ボストン絞殺魔事件をヒントにした曲。暴力的な歌詞とブルースロックのリフが良い
7. You Got the Silver
キース・リチャーズが初めて全編リードボーカルをとった曲。
アコースティック・ギターの音色と渋い声は最高だね8.Monkey Man
タイトルはドラッグ・ジャンキーの意味で、ロックンロールな(当時の)レゲエ?スカ?っぽい曲。
9.You Can't Always Get What You Want
シングルでは短縮されたバージョンだったが、ここではフルで収録されている。
この曲は、社会的な不満や欲求不満を描いた歌詞と、壮大なオーケストラやバックコーラスが特徴で、ノーザン・バプティスト教会のコーラス隊によるアカペラのハーモニーが冒頭で流れます。
このアルバムで個人的に一押しですね!
個人的感想
代表的なアルバムには今回の「Let It Bleed」や「Sticky Fingers」があり、個人的には興味薄目な頃
代表的なアルバムは「Some Girls」これはすごく良い!
ローリングストーンズもビートルズと同じ感じで 私は中期がなんとなく好きではない(笑)
2023/04/19
2023/04/18
ChatGPTが進める 1960年代アメリカンロック 必聴アルバム10枚 なぜ The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band ?
Q:1960年代の必聴 アメリカンロックアルバムは?
ChatGPT
1960年代のアメリカンロックアルバムとしては、多くの名盤があります。以下は、その中でも特におすすめのアルバムです。
- The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(1967)
- The Rolling Stones - Let It Bleed(1969)
- The Doors - The Doors(1967)
- The Jimi Hendrix Experience - Are You Experienced(1967)
- The Velvet Underground - The Velvet Underground & Nico(1967)
- The Beach Boys - Pet Sounds(1966)
- Creedence Clearwater Revival - Green River(1969)
- Janis Joplin - Pearl(1971)
- The Who - Who's Next(1971)
- Bob Dylan - Highway 61 Revisited(1965)
これらのアルバムは、アメリカンロックの黄金時代において重要な位置を占めており、今でも多くの人々に愛され続けています。
1位 The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(1967)
| # | タイトル | リード・ボーカル | 時間 |
|---|---|---|---|
| 1. | 「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」(Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band) | ポール・マッカートニー | |
| 2. | 「ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ」(With A Little Help From My Friends) | リンゴ・スター | |
| 3. | 「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」(Lucy In The Sky With Diamonds) | ジョン・レノン | |
| 4. | 「ゲッティング・ベター」(Getting Better) | ポール・マッカートニー | |
| 5. | 「フィクシング・ア・ホール」(Fixing A Hole) | ポール・マッカートニー | |
| 6. | 「シーズ・リーヴィング・ホーム」(She's Leaving Home) | ポール・マッカートニー | |
| 7. | 「ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト」(Being For The Benefit Of Mr. Kite!) | ジョン・レノン |
| # | タイトル | リード・ボーカル | 時間 |
|---|---|---|---|
| 1. | 「ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー」(Within You Without You) | ジョージ・ハリスン | |
| 2. | 「ホエン・アイム・シックスティ・フォー」(When I'm Sixty-Four) | ポール・マッカートニー | |
| 3. | 「ラヴリー・リタ」(Lovely Rita) | ポール・マッカートニー | |
| 4. | 「グッド・モーニング・グッド・モーニング」(Good Morning Good Morning) | ジョン・レノン | |
| 5. | 「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプライズ)」(Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)) | ||
| 6. | 「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」(A Day In The Life) |
この曲は、架空のバンド「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」の紹介という設定で作られており、アルバムの1曲目です。
個人的に ビートルズ 前期、中期、後期に分けるとしたら
1962年から1965年頃までの時期で、ビートルズが初期のシングル曲を発表してから、アルバム『Help!』までの時期かな?ポップで明るく軽快な曲が多く、ライブでの演奏も活発な頃
1965年から1967年頃までの時期で、アルバム『Rubber Soul』から『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』までかな?
実験的な音楽に挑戦してた頃
1967年から1970年までの時期で、アルバム『Magical Mystery Tour』から『Let It Be』までかな?ビートルズは、オーケストラや合唱団を導入したり、ジャンルを超えた音楽的実験を行ったりしました。
しかし、バンドとしてのビートルズ末期で 悲壮感や哀愁を帯びた曲も多いですね
この Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band あたりまでの中期は あまり好きではないです。変に凝りすぎというか、、よくわからん感じですね
ChatGPTが
いきなり1位にもってきて ビビってます。
Billboard 200では16週間連続で第1位を獲得し、1967年度年間ランキング第10位、1968年度年間ランキング第6位を記録した。
らしいので アメリカンロックとしてるのかな? 知らんけど
[The Beatles - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band]の個人的な無責任評価
私があまり気に入らないところ
・コンセプトが意味不明又は難解又は独りよがり
多彩なサウンド???
管理人の私はおさんだけど リアルタイムで聞いていない ビートルズの曲を発表順に聞いていった訳ではない
ラジオから流れてくる曲を聴いていただけだし 友人のお勧めで聞いていただけ
普通の音楽好きな学生の感性に合ったのは
やはり Help!あたりまでの (私が思う前期の)ビートルズ
少し 大人になると、、最後期の Let It Be は沁みるようになった(笑)
以上 個人的な感想でした。
2023/04/17
日本の食品は有毒物質入りと表示しないと世界では売れない はデマ
検証No2 日本の食品は有毒物質入りと表示しないと世界では売れない について
日本メディアが広告主への忖度で報じない事実
— 和丸号 (大塚和之) (@kazumarugou) March 14, 2023
🇺🇸のスーパー現状です
🇯🇵製の食品は軒並みこんな感じ
これはほんの一部 まだまだあります
海外では ”有害物質入り ” と書かないと
売れない日本製食品リスト
ありとあらゆる食品に
ヒ素 鉛 カドニウムが含まれていると表記 pic.twitter.com/LsXF5ifju9
2023/04/15
白旗の少女 「日本兵は沖縄を守ってない」 「沖縄(人)を盾にした」 「日本兵は少女に守ってもらった」を検証
再始動1っ発目の記事は 白旗の少女にまつわる呟き
1本目なんで 簡単なやつで、、
「白旗の少女」と呼ばれるようになった有名な沖縄戦での映像がある。米軍が撮影したもの。
— zooparadise (@zackys) April 12, 2023
白旗を持った少女を先頭に日本兵たちが後ろからついて投降してくる映像。
この映像が証明するのは
「日本兵は沖縄を守ってない」
「沖縄(人)を盾にした」
「日本兵は少女に守ってもらった」
ということ。 pic.twitter.com/GOw2I4Dupr
