掲げられた「中道」の違和感――蓮舫氏の言行不一致
立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の結成を巡り、蓮舫参院議員がXで発信した「中道」の定義が波紋を広げています。
彼女は「中道とは立場を曖昧にすることではなく、対立を煽る思想でもない」と断言しました。
しかし、この言葉をそのまま受け取れる国民がどれほどいるでしょうか。これまでの彼女や立憲民主党が歩んできた道は、まさに「対立と分断」の象徴であり、何より彼女自身の言葉の軽さが信頼を損なっています。

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