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2025/04/20

ツイフェミ渡部カンコロンゴ清花氏 自民党から擁立されなかった事を報告するも削除しなかったポストが左に寄り過ぎている件

 渡部カンコロンゴ清花(わたなべ かんころんご さやか、1991年4月8日- 、コンゴ人の夫との結婚前は渡部清花)は、日本社会起業家、難民問題を扱うNPO法人WELgee創設者

この動画は、ツイフェミ活動家の渡部カンコロンゴ清花氏が自民党から擁立されなかったことについての解説です。彼女はかつて安倍政権を批判していたが、最近になって自民党から出馬しようとしたものの、公認されなかった。その経緯として、カンコロンゴ氏は過去の左寄りの発言や主張を認め、考え方が変わったと語るが、過去の発言を削除したことや、彼女の思想の変化に対する疑問が呈されています。動画では、彼女の過去の発言が削除され、また自民党がなぜ彼女を擁立しようとしたのか、そしてその結果について疑問を投げかけています。

Title: "【ゆっくり動画解説】ツイフェミ渡部カンコロンゴ清花氏 自民党から擁立されなかった事を報告するも削除しなかったポストが左に寄り過ぎている件"

 あのカコロゴさんななんで自民党から出馬しようと思ったんですか 皆さんこんばんは ゆっくり霊夢です ゆっくり魔理沙だぜ かつて自民党と安倍晋三本師相を叩きまくっていたつフェ家の渡辺か論さやか氏が自民党が立しようとしていると報じられて大炎上結局要立されなかったよ 考えが変わったことを予想って自民党に潜り込もうとしてたんじゃないかっていう人もいるよな 今回は渡辺かこ論語さやか氏の参議員選挙の公認をされなかったという報告をしたのと記事と過去の消し切れていない追フェみ丸だしな発言をこすっていくよ


三木けえ 日本学術会議ボロカス批判に共産党ガチ発狂。怒号が飛び交う中、拍手喝采 youtube

 三木議員の発言は全体的に日本学術会議に対する強い批判姿勢であり、政治的中立性・科学的有用性・財政透明性など多方面にわたって問題提起を行っている。発言中には拍手も起きた一方、共産党側からの強い反発も見られ、議場は緊迫した雰囲気となった。

以下は、「三木けえ 日本学術会議ボロカス批判に共産党ガチ発狂。怒号が飛び交う中、拍手喝采。」の要約です:



要約:

自民党の三木けえ議員が、日本学術会議の改革法案について厳しく批判しつつ質問を行った国会演説の内容。要点は以下の通り。

  1. 学術会議の法人化について

    • 現在は国の機関だが、独立法人化する法案が審議されている。

    • 76年の歴史があるが、国民にとってその役割が見えなくなっている。

    • 任命拒否問題(2020年、6人の任命を菅首相が拒否)を例に、法の運用が慣例に流されていたことを批判。

  2. 過去の社会問題への対応

    • コロナ禍や福島原発事故時において、学術会議が国民に科学的知見を有効に提供できたかを疑問視。

    • アルプス処理水問題でも、中国の主張や一部国会議員の発言に対し、学術会議は科学的立場から明確な発信をすべきと主張。

  3. 旧優生保護法などの歴史問題に対する学術会議の反省

    • 政治・法律で解決されたが、科学者側からの反省も必要と指摘。

  4. 政治的中立性への懸念と共産党との関係

    • 設立当時、学術会議は日本共産党と関係が深く、政治的中立性に問題があったと指摘。

    • 今後は外国勢力や政治勢力からの影響を排除すべきと主張。

  5. 財政と運営の透明性について

    • 完全民営化の選択肢がなぜ取られなかったのかを疑問視。

    • 運営費が増額(9.5億円→12億円)されたことへの説明を要求。

    • 海外のアカデミーのように、会費・寄付・収益事業による自立的財源確保を促す。

  6. 防衛研究への対応

    • 学術会議は過去に「軍事研究拒否」を表明してきたが、防衛研究は平和維持のためにも必要であると主張。

    • 科学者が国防にも貢献できるよう、方針転換を求める。


三木議員の発言は全体的に日本学術会議に対する強い批判姿勢であり、政治的中立性・科学的有用性・財政透明性など多方面にわたって問題提起を行っている。発言中には拍手も起きた一方、共産党側からの強い反発も見られ、議場は緊迫した雰囲気となった。

2025/03/30

参院選挙で蓮舫さん擁立見送り? 都知事選の後遺症か?人徳か?

 立憲民主党が夏の参院選比例代表で蓮舫元参院議員を擁立する計画が、党内外で議論を呼んでららしいね。
知名度の高い蓮舫さんですが、連合傘下の産業別労働組合が送り出す組織内候補の騰落に影響を受ける懸念があり不満噴出!
まぁ 昨年の東京都知事選での結果がアレじゃ厳しいかもね
(蓮舫氏の国政復帰に疑問を抱く声あり)執行部は公認内定を保留するよ。

2025/03/09

沖縄県 ワシントン事務所問題 調査検証委員会 “正当性の担保難しい”

翁長 前知事時代の2015年に設立されたワシントン事務所について、営業実態のない株式会社を県が運営していた問題が浮上。県の有識者委員会が法令適合性を検証する中、6日に非公開で3回目の会合を実施しました。
ヒアリングの結果、会社設立には知事の決裁が必要と考えられるが証拠がなく、事務所運営でも雇用や給与の確認が取れず、現時点では正当性が担保できないと説明。
最終結論はまだ未定ですが、玉城デニー県政に大ダメージでしょう

2025/02/22

琉球国?琉球王国? 琉球国が琉球王国と自称していた事は無い!!

廃藩置県前の沖縄の正式名称は琉球 もしくは琉球国ですね。
それが いつのまにか 琉球王国となってしまった(笑)

なぜか 昭和以降 琉球に王国をつけたい人が多すぎですね

例えば、、
朝鮮を朝鮮王国と呼ばないのはなぜ 琉球は琉球王国と呼ばれるのか?
まあ 沖縄県民としては
日本を日本王国と呼称する呼ぶ気持ち悪さと同じ感じですね
(皇室があるので「日本皇国」としても後の人が勝手に歴史上にない名称に変える事に違和感があるでしょ?)
首里王府の使用していた国号は「琉球國」です。

2025/02/11

沖縄県浦添市長選挙、松本哲治氏4選 玉城デニー知事は里道昭美を応援せず

 玉城デニー知事とオール沖縄の衰退についてですね。最近の沖縄市長選挙で、保守系無所属新人の花城大輔氏が、玉城知事やオール沖縄の支持を受けた仲村未央氏を破り、初当選しました。この結果、オール沖縄の勢力が連敗し、衰退が顕著になっている。

玉城知事は、オール沖縄の一員ではなく、支持している団体の一つという立場を強調し、距離を取る姿勢を示しています。このような状況で、玉城知事はますます厳しい立場に追い込まれているね

2024/10/06

先島 特に八重山諸島の人頭税について考える! 過酷な非人道的納税システム

 面白いサイトを発見した!
八重山独立運動のサイト - 暴虐なる琉球からの八重山独立を強く訴えます
https://yaima-dokuritsu.jimdofree.com/


 

2024/10/05

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