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2025/07/23

”言語罰札制度について ─沖縄の「方言札」を中心に” を参考に方言札に関するデマと真実を考える! 



方言札の事実

沖縄では厳しい教育(普通語励行・標準語励行)が頻繁に行われていましたが、方言札の使用を義務付ける条例や通達が出されることは一度もありませんでした。
→すべて教師の独断


私が言いたいことはこれで終わりです。

まぁ せっかくきたので 興味がある方、お暇な方は当ページを読んでください
この頁は二部構成で
前半は
言語罰札制度について ─沖縄の「方言札」を中心に
の個人的なまとめ
後半は 沖教職(沖教組)による標準語励行に伴う方言札についての個人な感想





言語罰札制度について ─沖縄の「方言札」を中心に─ 井谷 泰彦
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jies/18/0/18_54/_pdf

を簡単にまとめてみた。じっくり読みたい方は 引用元へどうぞ!

井谷 泰彦
1955年京都市に生まれる。元学校司書。現在は、大学非常勤講師の他、生涯学習センターにて社会教育主事の仕事を請け負っている。学位論文は『南島村内法の罰札制度に見る沖縄の習俗としての社会教育』(早稲田大学)で、2018年4月に学位取得(教育学博士)。立命館大学出身(1979年)、図書館短期大学別科修了。2001年、46歳で在職しながら、早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程へ入学。2004年3月修了。2009年4月、早稲田大学大学院教育学研究科博士後期課程入学、2018年修了。沖縄の社会教育史と民俗学との境界領域を研究。猫と旅を愛する。

2025/05/22

琉球新報あいかわらずの偏向・捏造記事を書く 中山よしたか(石垣市長)

 琉球新報5月20日の偏向報道は酷い。私が記者懇談会で「偏向に近い教育があった」と答えたのは「日の丸・君が代」について語ったものにもかかわらず、まるで私が住民虐殺について「偏向」と言ったかの様に恩師や教員にインタビューし記事にしています。石垣市では平和教育に力を入れています。#琉球新報は偏向報道をやめろ


2025/05/03

中国スパイ説 山本太郎の釈明は虚偽だった! れいわ新選組代表

【中国スパイ説】山本太郎の釈明は虚偽だった!台湾系団体の会に出席と説明→中国共産党系団体で外国人地方参政権求める発言【KSLチャンネル】

https://www.youtube.com/watch?v=z9vyT17goZ8

この動画は、山本太郎(令和新選組代表)が過去に参加した会合について虚偽の説明をしたと批判する内容です。以下に要点をまとめます。

2025/04/21

自衛隊は「人殺しの訓練」は不適切 共産党小池書記局長[自衛隊員の家族会激怒!] 

 共産党ってろくなもんじゃないな!


共産党の小池晃書記局長は21日の記者会見で、滋賀県議会で党所属県議が自衛隊の訓練について「人殺しの訓練」と発言したことに関し、「不適切な発言」との認識を示した。自衛隊と「人殺し」を結びつける考えが党内に根強いのかを尋ねると、「私はそうは思わない。私自身は自衛隊を『人殺しだ』と思ったり、言ったりしたことはない」と述べた。

自衛隊は「人殺しの訓練」 共産党滋賀県議の発言は不適切 小池書記局長が認識示す
4/21(月) 18:43配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/128812eb428828828fcf7805113508ec4dc39f46



共産党が自衛隊に対してヤバすぎる侮辱発言!謝罪に追い込まれるも過去にも同じような発言が発覚して完全アウト。国民を守る自衛隊を否定する政党に存在価値なし


2024年4月、滋賀県議会で共産党の中山功議員が「自衛隊の訓練は人を殺すための訓練」と発言し、大きな波紋を呼んでいる。この発言は県内で行われている自衛隊の訓練に関する議論の中でなされたもので、自衛隊やその家族、また国民の多くに対する侮辱だとして批判が殺到した。

特に、自衛隊員の家族会など関係者からは強い抗議があり、「命をかけて国民を守っている隊員を冒涜する発言であり、断じて許せない」として中山議員本人に謝罪を求めた。これに対して、共産党県議団の代表は謝罪したものの、当の中山議員本人からは、現時点では公式な謝罪がなされていないという。

この発言は、自衛隊という職業そのものを差別的に扱うものであるとして「職業差別」「名誉毀損」といった言葉が飛び交っており、SNSやネットニュースを中心に激しい批判が展開されている。また、これに限らず、共産党はこれまでにも類似の発言や行動を繰り返してきた過去がある。たとえば、共産党が発行したチラシには「自衛隊は人殺しの訓練をしている」といった表現が用いられており、2016年にはNHKの番組内で共産党議員が「防衛費は人を殺すための予算」と発言し、同様の批判を受けている。

また、れいわ新選組の山本太郎代表も「自衛隊は人を殺すための組織である」といった発言を過去にしており、こうした政治家たちの「反自衛隊」的なスタンスに対し、国民の間でも不信感が高まっている。

動画では、現在の国際情勢──中国の軍拡や台湾問題、北朝鮮のミサイル発射、ロシアのウクライナ侵攻といった不安定な安全保障環境の中で、自衛隊の存在とその訓練が極めて重要なものであることを強調している。自衛隊は決して「人を殺す」ために訓練しているわけではなく、災害派遣や人命救助、国土防衛といった平和と安全を守るための任務を担っているという観点から、今回のような発言は著しく不適切だと断じている。

さらに、共産党のような発言を繰り返す政党に対して、国民の間では「果たしてこうした政党が存在する意味があるのか」といった疑問の声も出ている。国民の命と生活を守るために活動する自衛隊を軽視し、攻撃するような姿勢は、現実の脅威に立ち向かうための国民的合意形成を妨げるものだというのが動画の主張である。

この問題は今後、政治的な議論に発展していく可能性もあり、共産党内での見解の相違や、他の野党・与党の対応も注目されている。

2025/04/20

ツイフェミ渡部カンコロンゴ清花氏 自民党から擁立されなかった事を報告するも削除しなかったポストが左に寄り過ぎている件

 渡部カンコロンゴ清花(わたなべ かんころんご さやか、1991年4月8日- 、コンゴ人の夫との結婚前は渡部清花)は、日本社会起業家、難民問題を扱うNPO法人WELgee創設者

この動画は、ツイフェミ活動家の渡部カンコロンゴ清花氏が自民党から擁立されなかったことについての解説です。彼女はかつて安倍政権を批判していたが、最近になって自民党から出馬しようとしたものの、公認されなかった。その経緯として、カンコロンゴ氏は過去の左寄りの発言や主張を認め、考え方が変わったと語るが、過去の発言を削除したことや、彼女の思想の変化に対する疑問が呈されています。動画では、彼女の過去の発言が削除され、また自民党がなぜ彼女を擁立しようとしたのか、そしてその結果について疑問を投げかけています。

Title: "【ゆっくり動画解説】ツイフェミ渡部カンコロンゴ清花氏 自民党から擁立されなかった事を報告するも削除しなかったポストが左に寄り過ぎている件"

 あのカコロゴさんななんで自民党から出馬しようと思ったんですか 皆さんこんばんは ゆっくり霊夢です ゆっくり魔理沙だぜ かつて自民党と安倍晋三本師相を叩きまくっていたつフェ家の渡辺か論さやか氏が自民党が立しようとしていると報じられて大炎上結局要立されなかったよ 考えが変わったことを予想って自民党に潜り込もうとしてたんじゃないかっていう人もいるよな 今回は渡辺かこ論語さやか氏の参議員選挙の公認をされなかったという報告をしたのと記事と過去の消し切れていない追フェみ丸だしな発言をこすっていくよ


三木けえ 日本学術会議ボロカス批判に共産党ガチ発狂。怒号が飛び交う中、拍手喝采 youtube

 三木議員の発言は全体的に日本学術会議に対する強い批判姿勢であり、政治的中立性・科学的有用性・財政透明性など多方面にわたって問題提起を行っている。発言中には拍手も起きた一方、共産党側からの強い反発も見られ、議場は緊迫した雰囲気となった。

以下は、「三木けえ 日本学術会議ボロカス批判に共産党ガチ発狂。怒号が飛び交う中、拍手喝采。」の要約です:



要約:

自民党の三木けえ議員が、日本学術会議の改革法案について厳しく批判しつつ質問を行った国会演説の内容。要点は以下の通り。

  1. 学術会議の法人化について

    • 現在は国の機関だが、独立法人化する法案が審議されている。

    • 76年の歴史があるが、国民にとってその役割が見えなくなっている。

    • 任命拒否問題(2020年、6人の任命を菅首相が拒否)を例に、法の運用が慣例に流されていたことを批判。

  2. 過去の社会問題への対応

    • コロナ禍や福島原発事故時において、学術会議が国民に科学的知見を有効に提供できたかを疑問視。

    • アルプス処理水問題でも、中国の主張や一部国会議員の発言に対し、学術会議は科学的立場から明確な発信をすべきと主張。

  3. 旧優生保護法などの歴史問題に対する学術会議の反省

    • 政治・法律で解決されたが、科学者側からの反省も必要と指摘。

  4. 政治的中立性への懸念と共産党との関係

    • 設立当時、学術会議は日本共産党と関係が深く、政治的中立性に問題があったと指摘。

    • 今後は外国勢力や政治勢力からの影響を排除すべきと主張。

  5. 財政と運営の透明性について

    • 完全民営化の選択肢がなぜ取られなかったのかを疑問視。

    • 運営費が増額(9.5億円→12億円)されたことへの説明を要求。

    • 海外のアカデミーのように、会費・寄付・収益事業による自立的財源確保を促す。

  6. 防衛研究への対応

    • 学術会議は過去に「軍事研究拒否」を表明してきたが、防衛研究は平和維持のためにも必要であると主張。

    • 科学者が国防にも貢献できるよう、方針転換を求める。


三木議員の発言は全体的に日本学術会議に対する強い批判姿勢であり、政治的中立性・科学的有用性・財政透明性など多方面にわたって問題提起を行っている。発言中には拍手も起きた一方、共産党側からの強い反発も見られ、議場は緊迫した雰囲気となった。

2025/03/30

参院選挙で蓮舫さん擁立見送り? 都知事選の後遺症か?人徳か?

 立憲民主党が夏の参院選比例代表で蓮舫元参院議員を擁立する計画が、党内外で議論を呼んでららしいね。
知名度の高い蓮舫さんですが、連合傘下の産業別労働組合が送り出す組織内候補の騰落に影響を受ける懸念があり不満噴出!
まぁ 昨年の東京都知事選での結果がアレじゃ厳しいかもね
(蓮舫氏の国政復帰に疑問を抱く声あり)執行部は公認内定を保留するよ。

2025/03/09

沖縄県 ワシントン事務所問題 調査検証委員会 “正当性の担保難しい”

翁長 前知事時代の2015年に設立されたワシントン事務所について、営業実態のない株式会社を県が運営していた問題が浮上。県の有識者委員会が法令適合性を検証する中、6日に非公開で3回目の会合を実施しました。
ヒアリングの結果、会社設立には知事の決裁が必要と考えられるが証拠がなく、事務所運営でも雇用や給与の確認が取れず、現時点では正当性が担保できないと説明。
最終結論はまだ未定ですが、玉城デニー県政に大ダメージでしょう